Wontimer

60分タイマー

60分は、基本の目盛りで円盤がちょうど1周する長さです。

円盤をドラッグして時間を合わせます

分

今日の記録はまだありません。スタートを押すと集中時間が自動で貯まります。

音と表示の設定
終了前のお知らせ
円盤の色

このページはタイマーが60分にセットされた状態で開きます。スタートボタンかスペースキーで開始、終了するとアラームが鳴って円盤が点滅します。円盤をドラッグすれば別の時間にも変えられます。

1時間の集中

文章を書く、コードを書く、問題集を1単元進めるなど、エンジンがかかるまで時間がかかる作業は1時間まとめて取るのが向いています。スマートフォンの通知を切り、円盤だけが見えるようにしましょう。

  1. 1時間後にほしい結果を書き出します。
  2. 「10分前」のお知らせをオンにして、まとめに入る合図にします。
  3. 最後の数分は、次に再開する場所のメモに使います。
  4. 1時間たったら一度立ち上がり、体を動かしてから次に進みます。

共通テストの1科目を本番の長さで

大学入学共通テストでは、地理歴史・公民の1科目受験が60分です。過去問や予想問題をこの長さで、途中で止めずに解いてみましょう。

本番の時間割どおりに科目をつないで練習するなら、共通テストタイマーが試験時間と休憩を順番に計ります。

60分の円盤の読み方

60分は60分目盛りいっぱいの円から始まり、12時から反時計回りに減っていきます。60分より長くセットすると、円盤は自動で120分目盛りに切り替わります。

60分目盛りの60分:いっぱいの円。

本番の時間割で計る共通テストタイマー →

60分タイマーのよくある質問

61分にすると、なぜ目盛りが変わるのですか?

60分までは1周が1時間で、それより長いと全体の時間が円盤に収まるよう、1周を2時間に切り替えます。

いつも120分目盛りで見られますか?

はい。「音と表示の設定」のダイヤルの目盛りで120分を選んでください。目盛りを変えても、時間の進み方は変わりません。

共通テストの2科目受験も60分ですか?

地理歴史・公民の2科目受験は、60分の科目が2つ続き、その間に答案回収の10分が入ります。共通テストタイマーならこの流れのまま計れます。

出典